2007年01月19日

「千の風になって」をキムタクが朗読

千の風になって」の詩が、昨年の紅白でキムタクが朗読してから、急にまたCDとかが売れているようですね。

「千の風になって」【作詞】不詳【訳詞】新井満【作曲】新井満
は、もう皆さんしってらっしゃるでしょう。

何が、そうさせているのでしょう。
やっぱり、共感の輪なんでしょうね。

人は、優しさを本当に求めている。
飾り気のない、真っ正直な、気持ちを、素直に伝えたい、そう思います。

「悲しみをこえて生きる勇気を与えてくれる“いのちの歌”」というフレーズに、みんな何かしらの心の琴線に触れるものがあるというこだと思います。

何度聞いても、いいものです。

童謡の歌をもっともっとみんなが、歌うようになれば、心の余裕というか、
人への優しさに目覚めるのという事を、以前誰かがいっていた様に記憶してます。

同じように、この「千の風になって」という歌を聴けば、きっと何かが変わると思うのですが、。













posted by torendymann at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | リビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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